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【試合日程】東都大学野球の秋季大会2016がいよいよ開幕!展望は?@9/5(月)より開幕

いよいよ戦国の「東都大学野球」の秋季大会が開始されます。

6チームの激戦が始まります。亜細亜大・國學院大・東洋大・日本大・専修大・中央大。以下は、時事通信による展望です。f:id:summer-jingu-stadium:20160905073518p:plain

【時事通信】亜大、東洋大を軸に優勝争い=5日から秋季リーグ戦-東都大学野球

2016年09月03日15時29分

東都大学野球秋季リーグ戦は5日に開幕する。今春、開幕カード連敗後の8連勝で秋春連覇を遂げた亜大がリーグ3連覇に挑戦。打線が看板の東洋大、あと1勝で春の優勝を逃した国学院大などが優勝へしのぎを削る。
 亜大は春の反省を踏まえ、第1週の専大戦に投打で全力を注ぐ。春MVPの山田義(4年、沖縄尚学)、制球力が身上の中村稔(2年、清峰)、嘉陽(3年、松山聖陵)ら投手陣は駒がそろう。
 対抗は東洋大か。春に1部復帰、即優勝は逃したが、勝ち点4(3位)は地力の証し。春2本塁打の鳥居(4年、愛工大名電)や中川(2年、PL学園)らが主軸を打ち、先発陣は春3勝の石倉(4年、帝京)が中心になる。国学院大は山岡(2年、広島新庄)、清水(2年、帝京)ら先発投手の出来がカギ。
 堅実な遊撃守備が高評価を受ける日大の京田(4年、青森山田)、抜群の長打力を誇る専大の森山(4年、星稜)はともに今秋のドラフト候補で、その活躍がチームの浮沈を左右する。春最下位の中大は152キロ右腕の鍬原(3年、北陸)を軸に巻き返しを期す。

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 <日程表>

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一般財団法人 東都大学野球連盟[試合情報-星取表・日程表]

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